スプラトゥーンフェス『未知の生物 vs 先進の技術』を題材に、ビジネスのニーズ発とシーズ発を語るよ。

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今回のスプラトゥーンフェスのお題、
「ロマンを感じるのは? 未知の生物 vs 先進の技術」
とても悩みました。

悩みに悩んで、結局、未知の生物にしました。


普段、最新技術・先進技術・研究成果をビジネスにする仕事をしているので、
先進の技術を選ぼうかなと思いましたが、

結局、未知の生物を選びました。

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この、未知の生物 vs 先進の技術 っていうお題が、
科学技術を事業化するときの、
シーズ発(研究成果、研究シーズ発、)
vs
ニーズ発

の考え方を理解するのに、とても良い題材だったので、
ちょっと語ります。



ニーズ発とは何か

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やりたいこと、Needsをもとにビジネスチャンスを探していくこと。

例えば、上の図の「深海で未知の生き物を見たい」
というやりたいことがある。

それを成し遂げる方法、解決策は、

  • クジラにセンサーつける
  • 無人機に調査させる
  • 体を鍛えて、人力でがんばる 笑
  • 海の水ぜんぶ抜く

などなど、いろんな方法があるわけですよね。

この中で、
じゃあセンサー開発してみようとか、
無人機つくってみようとか。

こうやって、ニーズをもとに、解決策を探して、
場合によっては技術開発をしたりする、
これがニーズ発です。



シーズ発とは

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何に使えるか全然分からないが、すごい性能のものができた。
例えば、高耐久の素材の開発に成功した。

でも、何に役立つのか全然分からない。誰かの役に立たないだろうか?

ここで、例えば、

  • 原子力発電所、原子炉で使えないか
  • 車の部品として使えないか
  • 高圧環境下、深海などで使えないか

こんなことを考えるわけです。
そして、いろいろ用途を探索しているうちに、
深海を探検したい人たちに出会い、
深海を探検するための潜水艦の部品として、役立てられる。

これがシーズ発です。



ニーズ発かシーズ発か、どっちが良いか

では、ニーズ発かシーズ発か、どちらのほうが良いのでしょうか。

結果から言うと、これは一長一短です。

例えば、シーズ発で始めた場合、
ものすごい技術なんだけど、探しても探しても用途が見つからない・・・
ということが、容易にありえます。

ニーズ発ではじめた場合、
解決策はあったんだけど、それは最新テクノロジーなどを特に必要とせず、
トンチだけで解決できるようなもので、
ビジネスにならなかった、なんてこともあります。



忘れてはいけないのは、未知なものに対してワクワクする気持ち

ニーズ発、シーズ発、それぞれ一長一短なんですが、
結局、あたらしいビジネスチャンスを見出していくために必要なことは、
これから起こる未知の出来事に対して、
ワクワクを忘れないことだと思います。

今回、スプラトゥーンフェスで、
未知の生物 vs 先進の技術 というお題で、
どちらにもロマンを感じるのですが、
私の心の答えとしては、
やっぱり未知の生き物に会いたい。そのために先進技術の開発に注力する!
という考えにいきついたので、
未知の生物を選びました。



ゲームのフェスのお題で、ここまで考えて選択するバカはいるのだろうか・・・笑

ちなみに、フェスはカリスマまでいきました。

WiMAX Speed Wi-Fi NEXT W04 一年間使用レビュー。1人暮らしの社会人に、WiMAXはとってもオススメ。

1人暮らしの自分に、WiMAXはとっても快適です。

WiMAXを使い始めて、ちょうど1年たったので、レビューです。
GMOで契約した、Speed Wi-Fi NEXT W04という機種です。



1年前、こんな感じで届いて
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同梱物はこんな感じ
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こいつが肝心の本体です。
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手にもったらこのくらいのサイズ感。
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このWiMAXですが、とても快適でした。
NintendoSwitch、スマホWiMAXがあればどこへでもいけますね。笑



WiMAXモバイルルーターはどんな人におすすめか

  • 家にWiMAXの電波が入る人
  • 一人暮らしで、家用のネットもモバイルもまとめたい人
  • 3日で10GBを超える通信をしない人

まず、大前提ですが、家にWiMAXの電波が入る人におすすめです。
そんなのあたりまえ?ですが、
WiMAXは、ドコモなどの携帯電話の電波と違って、ちょっと地下に入ったり、
ビルが多かったりすると、全く受信できない場合が多々あります。
WiMAXは、数日間おためしのレンタルが出来るので、
まずはそれを使って、自分の家がWiMAXを快適に使えるのか、
試してみることをおすすめします。

WiMAXを使って、家のネットもモバイルも1つでまとめたい人にはとてもいいですね。

現状では、3日で10GBを超える通信をすると制限がかかるようなので、
それを超える使い方をしない人におすすめです。

上記がクリアできるのであれば、
WiMAXはリーズナブルでとってもおすすめです。



Speed Wi-fi NEXT W04の本体性能は

特に不満を感じませんね。
バッテリーは充分だし。
WiFi以外に、Bluetoothスマホやパソコンと
接続することができるんですが、とっても省電力でバッテリーが長持ちするので、
とても重宝しますね。

たまに接続が出来ない時がありますが、
再起動すれば直ります。



おわりに

WiMAXは、ネットで自分で契約するので、
携帯電話などの販売店の人と話したりして契約するわけではなく、
よく調べたりなど、多少のハードルはあるかもしれませんが、
良い仕組みですね。
仕事でもプライベートでも、欠かせない存在です。

Everlastを購入。ファーストインプレッション。

Everlastを買いました。

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5000円しましたよ、このノート。

何がすごいかって

  • 水でふきとれば何度でも書ける
  • スマホで写真を撮って、綺麗にデータになる

すごいですよね。


少し、つるっとしたページです。
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QRコードの右のマークにチェックをいれると、
EvernoteDropboxに飛ばしたり、
メール送信したりできます。
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なぜEverlastを買ったか

普段から、文書などをデータ化して保存するのが好きなんです。
書類が紙で溜まるのが嫌いで、PDF化して紙を捨てるのは日課です。
でもでも、データで保存することは好きなんですが、
書くときは手書きが好きなんです。
イデアを発散したり、まとめたりをしやすいし、図もかけるし。
パソコンでメモ帳ファイルにメモをすることもありますが、
やっぱり手書きで図も入れてメモをしたいんですよね。



これまでに電子ノートで失敗してきた

手書きが好き+データでの保存が好き
ということで、
電子ノートをこれまでにも試してきました。

でも、失敗してきたんです。


失敗例1:シャープの電子ノート
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サイズ感はとてもよかったんです。
でも、書き味があんまりで、紙と違って書けているのかが分からない。

買って1週間かくらいで、売ってしまいました。




失敗例2:ワコムのBambooSpark

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大きさはこのくらい。
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ひらいたところはこんな感じ。
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なぜ、失敗だったか。
ボールペンと紙だから、書き味に違和感はなかったんですが、
パッドのサイズは大きいのに、書ける面積が小さくて・・・
重たくて・・・
あと、アプリを使った同期がものすごく使いにくくて。
使わなくなってしまいました。



なぜ今回のEverlastは良いと思うか

ノートが、少しつるっとしてますが、紙に近く、
ボールペンで書くので、
アナログなフィードバックがあり、自然に書ける。
アプリの同期が、ものすごく快適。
ノートのサイズが、A5より少し大きい程度で、
ちょうどいいサイズ。

今回は、長く愛用できるかもしれない、
そんな期待をもっています。

仕事で、たくさんインタビューをするのですが、
使いづらい電子ノートだと、書きなぐったりしにくいんですが、
このノートなら、違和感なく使えるかも。



ブログ用にも良い

ブログに、ちょっとした図をアップしたいときにも、良いかもしれませんね。

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【書評】『インベスターZ(2)』鋭くぶった切ってくれる感覚が最高

インベスターZの2巻の書評です。

インベスターZ(2)

インベスターZ(2)


これはマンガですけど、内容がすばらしいので書評として書きます。笑


2巻にも、グザっと鋭く指摘してくれる、良いフレーズがいくつもありました。

  • 自分を信じるな、自分の上に法則を置け
  • 投資家は投資について議論しない
  • 社会のブームを利用して稼げ、自分が金を掘りに行くな

自分を信じるな、自分の上に法則を置け

投資の戦略で、自分の考えよりも、10%下がったら損切する、20%で利益確定するなどの
ルールを重視しろ、という指摘です。

この、自分の上に法則を置けっていう指摘、ビジネスや経営でも同じだと思います。
有識者にせっかくインタビューしに行ったのに、
結局最後は自分の知識・知恵の範囲で判断して失敗しちゃうケース。
経営コンサルタントに相談したり、新規事業創出の相談をしているのに、
結局コンサルタントの意見を無視して、自分の分かる範囲内で決めちゃって、
何も変化しないケース。
これらは、新しく手に入れた情報やルールなどを、自分の上に置くことが
できなかった例だなと思います。
自分の上に法則を置け、というのは、本能に反すると思うので、
とても難易度が高いと思いますが、
でもやはり大切だと感じましたね。



投資家は投資について議論しない

マンガ中、主人公が、投資について議論しないことに疑問をもつシーンがあります。
それに対する主人公の先輩の答えは、
議論はこだわりをぶつけあう事になるから、しない、というもの。

この、議論しない、という部分についても、とても納得感がありました。
仕事でも、議論していくうちに、
お作法としてこちらが正しいとか、
こういうことをすべきとか、
身勝手なこだわりの披露のし合いになってしまいます。
進捗報告や結果の共有、新人や経験に乏しい人へのアドバイスは良いと思いますが、
議論ってそこまでしなくても良いなと思いました。



社会のブームを利用して稼げ、自分が金を掘りに行くな

昔、金を掘りに航海にでかけた人がたくさんいた中で、
金を掘る人向けに、帆でつくった丈夫な作業ズボンをつくった人たちが、
金を掘り起こした人よりも儲けたという話を題材に、
自分が金を掘りに行くのではなく、そのブームを利用して稼ぐことを考えろ、
ということ。
(ちなみに、この大儲けした人たちが、今のリーバイスです)


この指摘も、今の世の中でも同じだと思いました。
世の中の、儲かりそうなエサにとびついていくイワシのように群がるのではなく、
みんなが群がった世の中が、今とどう変わるのかを考える。

例えば、AI・ブロックチェーン・自動運転などなど。

「自分たちの仕事が奪われる!!」
と悲観して文句を言うのではなく、
それが当たり前になった社会に、いったい自分たちはどんな暮らしをしてるだろうか。
産業界はどう変わるだろうか。

それを考えて、価値を生み出し、何をすれば稼げるかを考える事が、
大切でしょう。



おわりに

インベスターZいいですね。
なんかごう、バッサリ一刀両断してくれるこの感じ、
とても気持ちよくておすすめです。



試しに新聞を取ってみたけど、ゴミにしかならなかった話

あるセミナーの特典で、
3ヶ月間、日本経済新聞を無料でお届けしてくれることになり、
先日から家に日経新聞が届くのですが・・・・

これがもう、ゴミにしかならない。
無料期間中だけど、講読やめようかな。



なぜ新聞がゴミにしかならないのか

普段、日経テレコンを使って、Webで日経新聞をよく読んでいて、
日経新聞のコンテンツ自体はとても満足ですが、
紙媒体が家に届いても、良い事はあまりないですね。

朝に家で読もうと思っても、賃貸だからポストが遠いし、
仕事が終わって帰ってから夕刊を読む気にはならないし、
かさばるし。
月に1回しか古紙回収が無いから家にたまるし。

朝の通勤中に見ればいいかなと思ったけど、
通勤中は英語を聞いたりしているし、
新聞を電車内で広げるのも大変だし。



紙媒体の新聞に変わる情報収集手段

くらいを、日々の情報収集につかっています。
キュレーションサイトをを定期的に見たりなどはしていませんね。
Googleアラートは1日に1回、登録した単語が入っている新着のページを、
メールで送ってくれます。これがとても便利ですね。



おわりに

情報収集って、時間をかけすぎてもいけないし、
忙殺されてまったくしなくなるのもいけないし、
バランスが難しいと思いますが、
ざっとGoogleアラートを見る程度でいいんじゃないかな。

自己成長に必要な人生の『第二領域』に集中するための勇気をもつ。

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第二領域とは何か

コヴィーの著書『7つの習慣』の中で解説されている、
重要性×緊急性の4つの区別の中で、
緊急ではないが重要であるものを、第二領域と呼びます。
この第二領域が、自己成長にとって欠かせない領域。

例えば、英語を勉強するとか、本を読むとか、運動して体をつくるとか。
今日やらないと困るわけではないけれども、
継続して行っていかないといけないようなものです。

第一領域の、重要で緊急な事は、真っ先にとりかかっているでしょう。
第三領域の、重要でないけど緊急な仕事は、
しょうもないメールだったり電話だったり、
受け身な仕事が多く、ここにも時間を取られるでしょう。
また、第四領域の、重要でない上に緊急でもない仕事は、
企業内の無駄なルールだったりと、案外ここにも時間を取られている。

そして、そんな状態で忙殺される毎日で、
真っ先に犠牲にされるのが、第二領域です。



第二領域がなぜ大切か

私にとっての第二領域には、
英語でディスカッションできるようになる、
体を鍛えて、経営者として活躍できる体力・胆力をつける、
技術移転の力をつけ、研究を事業にする経験を積む、
などです。
これらの力は、今日徹夜して死ぬ気で頑張っても、
得られるものではありません。
獲得するためには、年月がかかります。
日々、この第二領域に時間をたくさん割いた上で、
獲得できるかどうか、という力なのに、
時間を割きもしなければ、修得できるわけがない。

取得すること自体が難しい上に、
時間を割く事自体も、とても難しい。



第二領域に時間を割くことを邪魔してくるものは何か

第二領域にとりかかりたくても、それを邪魔してくるものは山のようにあります。

  • 緊急のメール、電話
  • まわりの人から、話しかけられること
  • そもそも多すぎる無駄な仕事

たいした内容のメールでもないのに、「大至急ご連絡ください」って書かれたメール。
突然かかってくる電話。電話は突然で当たり前ですが、重要度に関係なく時間を奪われます。
朝出勤したときに、「ちょっと良い?」と言って話しかけられる場合。
ホントに緊急な場合はありますが、そうではない場合もありますよね。
そして、そもそも1日あたりにこなす仕事量が多すぎる場合。

このあたりが、第二領域に割くための時間を、どんどん奪っていきます。



第二領域に集中するための勇気をもつ

第二領域にフォーカスして、自己成長するために。
そのために必要なのは、勇気です。
技術とかテクニックじゃなくて、勇気が必要。

相手が緊急だと言うメールでも、多少は無視する勇気。
時間を割く価値が無いと思われる相手からの電話を、居留守する勇気。
大切な時間にアポを入れられないために、ウソのアポを入れる勇気。

自分が今後、長期的に成長していくために、
第二領域にしっかりと時間を割くための勇気をもって、
毎日生きていこうと思います。

【書評】『インベスターZ(1)』これはもはや、人生の教科書。

インベスターZというマンガ、ご存知でしょうか。

インベスターZ(1)

インベスターZ(1)

主人公は道塾という高校に入学し、投資部という部に入ります。
投資部は、巨額の資産を動かして、高校の運営に必要なお金を稼ぐ部活で、
各学年主席で入学した1人ずつの6人で構成されています。
投資部に入部した主人公、財前が、投資に身を投じていくお話です。

とにかく、フィクションとしても面白いんですが、
ホントに勉強になります。
もう、義務教育の教科書、これにしようよ。笑




1巻の中で、よかったフレーズは

  • 的外れなところで頑張ることに価値などない
  • 運が向いてきたときに戦略を練っていたかどうか
  • お金により、人は人を信じられるコミュニケーション方法を得た
  • 株に考えはいらない、法則でやれ

的外れなところで頑張ることに価値などない

日本人に多い発想かもしれませんが、
がんばったんだから、評価してくれ、という心理。
がんばる方向性が正しかったのかの判断はせずに、
がんばったことを評価してくれというもの。
そして、がんばることに意味がある、価値があるべきだという発想。
これに対して、
的外れなところで頑張ることに価値などない、というバッサリな指摘、
私は大賛成です。
がんばりに比例して評価してくれ、というのがそもそもおかしく、
この考え方が、長時間労働、残業してまで頑張っている姿を見てくれ、
という心理にもつながっている気がしますね。

頑張る方向性も常に考える必要があることを、
あらためて考えさせられました。



運が向いてきたときに戦略を練っていたかどうか

仕事でも、運の要素はいつもあります。
「こんなの、運ゲーじゃん」
なんて発言、よく聞きます。
でも、その運が向いてきた時に、
待ってましたとばかりに行動を起こせる人は少ない。
エジソンの言う、
『99%の努力と1%のひらめき』
とか
婚活中女性が
『理想の男性をきっちり定めたら、その通りの人が現れた』
みたいなのと同じだと思います。
準備している人にしか、チャンスはつかめない。




お金により、人は人を信じられるコミュニケーション方法を得た

日本では、お金の良くない面にフォーカスされることが多いと思います。
儲けようとして失敗した、とか。
なんか、少ない見返りで身を削って仕事することに美徳を覚える文化というか、
バリバリ稼ぎましょうよ、というのがあまり受け入れられないというか。
お金の話を大々的にすることさえ、あまり良しとされない風潮とか。
でも、通貨をつくることで、安心して物を交換することができるようになり、
お金を得ることで、人に信じてもらえるし、信じることもできるようになった。
お金には良い面がたっくさんある。



株に考えはいらない、法則でやれ

これは、技術移転の仕事にも、バッチリあてはまると思います。
新技術の売り込みやヒアリングを企業相手にしていると
「この技術、どこも欲しがらないのか・・・」
という心理になることが、多々あります。
ここで、
「う~ん、どうせ次の企業もダメだろうなぁ・・・」
と思い始めて、インタビューを辞めてしまうと、
本末転倒。
最初に決めた、
まず、20社インタビューする。どこにも引き合いがなければ、次のアクションを考える。
というルールに従って、まずは20社インタビューすることが大切です。
10社やったところで、下手にあれこれ考えて歩みを止めてしまわないように、
法則を守ることが必要です。




おわりに

いや~~~インベスターZ、読んでてワックワクしますよ。
どんどん読んで、どんどん書評書いていきます。